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お知らせ

2019年4月1日  ラ・プスドール生産者来日

poussedor.jpg ラ・プスドール 新当主が来日しました

2019年2月末日、ブルゴーニュ ヴォルネイ村のドメーヌ<ラ・プスドール>より、新当主ブノワ・ランダンジェがプロモーションのため来日致しました。
実は、ラック・コーポレーションが輸入代理店となってから、<ラ・プスドール>としてワインのプロモーションで来日することは、今回が初めて。

今年40歳になるブノワ・ランダンジェは、20歳のころから父であり前当主のパトリック・ランダンジェの横でワイン造りを見ていましたが、 2013年に父に次ぐNo.2としてドメーヌに参画し、2018年1月1日付で正式に当主に就任しました。
2014年から2017年ヴィンテージでは父と共に醸造に関わり、 2018年は彼一人で醸造したヴィンテージになります。
ワインコンサルタントなどは付けず、全て自らの判断のもとで、熱意をもってワイン造りを行っています。

父パトリックと同様、ブノワのキャリアは他のブルゴーニュ生産者とは一線を画します。
エンジニアのバックグランドも持ち、パトリックから引き継いだ心臓外科手術関連器具を作る会社のオーナーでもあります。

今回の来日で、ラ・プスドールは常に、理論に裏打ちされた高いクオリティのワインを生産しているということを改めて感じました。

来日中は、お寿司やひつまぶしなどが日本食を堪能されました!

※写真は来日中のブノワ(左)

ドメーヌ・ド・ラ・プスドールについて
ヴォルネイに本拠を構えるドメーヌ・ド・ラ・プスドール。紆余曲折を経て、1997年にパトリック・ランダンジェが当主となってからは、 醸造設備の一新、コルトンやシャンボール・ミュジニー、ボンヌ・マールといったブドウ畑の拡張など、積極的な投資がおこなわれてきました。 また、2014年からはビオディナミへの転換がスタートし、近々認証が交付される予定。
最近では、アンフォラで造るキュヴェも登場するなど、新当主ブノワ・ランダンジェとともにさらなる発展を続けています。

ドメーヌ情報およびラインアップはこちらから。是非ご覧くださいませ。
https://order.luc-corp.co.jp/shop/m/m10116650/



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